同時に、「乳癌になって1年くらいした時に読み感銘を受けた詩」を思い出したという。

 がん闘病中の小林麻央(34)が3日夜、ブログを更新し、長男・勸玄君(4)がつかまえてきた蝶々が空に飛んでいく姿を見て、「絶望から希望」「不屈の精神」など乳がんと闘う患者に向けた詩を思い出したことをつづった。

告知からその1年の間、何してたの?そこは頑なに書かないよね〜。医師に従って、子ども達のため切っておけば良かったのに。いくらでも再生治療出来るのに。蝶は長く生きないので、逃がしてあげてください。
同じがんの患者さんでもさ、失いたくないものを失いながらも必死に生きることを選択した人と、おっぱい取るのイヤー!辛い治療イヤー!の人を一緒にしたらいかんと思うのよ。絶対アメーバと契約してる (笑)散々具合が悪いと大騒ぎして同情を集めたかと思えば、次の瞬間にはケロッとしてくっだらないこと書いてる。この人って毎回こんな感じだよね。
危険モード→回復モード→訳わからポエムモードの繰り返し(笑)そう言えば眠気は何処いった?発熱はもうしないの?麻央は「乳癌に限らない気持ちで読むと、本当に心深くに届きます」とつづっている。乳がんに限らない気持ちって何????日本語がわからない・・・
無理に美談にしないでちょっと見苦しいです