吉沢社長は「ドコモはシニアの利用者の割合が大きいが、シニア向けの通信料値下げは十分ではない」と述べた。

 NTTドコモの吉沢和弘社長は10日、読売新聞のインタビューに応じ、中高年のスマートフォン利用者を対象に通信料を割り引く新料金メニューの導入を検討していることを明らかにした。 中高年層が安い料金でスマホを使えるようにして利用者を囲い込むとともに、従来型の携帯電話(ガラケー)からスマホへの移行を促す狙いがある。

そして携帯を持たせる事によってオレオレ詐欺にひっかかるように促していると「安い料金」でなく「安く見える料金」なのでは?
年寄には携帯の機種変更でさえ大きな抵抗があるのにスマホを押し付けるなんて止めた方がよいかも。記者にアイーンをかます吉沢社長月に3000円くらいは払えるが、5000円台になると厳しい。63歳にして、ガラケーからスマホにかえて悪戦苦闘しています。割引検討では遅いぞ・・
不要なオプションを押し付けられたり解除の手続きがややこしい期間限定無料サービスを付けさせられ結局高い利用料になる新料金メニューって毎年やってる気がするが、、、年寄りには複雑過ぎて理解出来ないdocomoの店員でさえ説明出来ない部分が有る若い世代が買い替えを控えるようになったので、狙うはシニア層だからでしょう。
ガラケーの通話だけの人だと¥2.000ぐらいの請求しかないけど、ロクに使いこなせない通信料の部分が請求されると、一気に¥7.000ぐらいまで跳ね上がって大騒ぎになるんだろうなどうせ月に0.5GBも使わないのに、3GBぐらいのプラン押し付けて、訳の分からない動画サービスのプランとかセキュリティがどうのとオプションをどんどんつけて、無知を利用した詐欺に近いよな