自民、民進両党や日本維新の会などの所属議員が参加する。

 安倍晋三首相は21日午前、東京・九段北の靖国神社で始まった春季例大祭に合わせ、祭具の真榊(まさかき)を奉納した。 23日までの期間中に自身が参拝することは見送る。 一方、超党派の「みんなで靖国神社を参拝する国会議員の会」(会長・尾辻秀久元参院副議長)のメンバーは午前、靖国神社を集団参拝。

こんな朝早くでも参拝できるのか。日本人として日本国民として、極々、普通だと思います。
日本は近隣の他国とは異なり、偉人も罪人も敵も味方も慰霊すると言う、独特の文化があります。他国に何を言われようが、総理も参拝すべき。靖国参拝は日本人として当然のことです。総理、参拝を。総理はぜひ参拝してください。日本のために戦った人のために祈りを捧げるのは必要なことだと思います。何か問題でも?
当然です。陛下も首相も靖国神社へ行って欲しい。どうせ中韓との仲はサイアクなんだから、今年は8/15に気兼ねなく参拝してほしいな。靖国には国の為に働いた志士が眠っており、その中には反面教師も眠っているだけで、墓参りなど大袈裟な事でもないと思う。
韓国側は、日本に対して気遣いを見せるどころか明らかな敵対行為を平然としているのに、どうして日本側は韓国の顔色ばかり窺うのか。悔しくて仕方がない。思いきって公式参拝を。