専攻は教育学、生活指導の観点から主に非行少年少女の問題を研究。

 沖縄の夜の街で生きる少女たちの4年間をつづった著書「裸足で逃げる 沖縄の夜の街の少女たち」(太田出版)が2月、発売された。筆者は琉球大学教育学部研究科の上間陽子教授。2012年から16年にかけて調査した少女たちの過酷(かこく)な記録だ。

沖縄に限った事ではないかと…
 弱い者同士助け合ったり、持てるモノが持たざる物を助ける、そんな「相互補助」なら良いけど、性欲全壊で同級生達の性情報や風俗情報をやり取りする... そんな相互補助は嫌だ 基地問題もそうだけど、「良い事」で助け合わず「悪い事」で結託してどうする翁長に言えよ
ようやく沖縄のもっとも大切な問題を沖縄ローカル誌も取り上げるようになりましたか。沖縄県知事もこの問題にそれなり取り組みはしてますが、数倍の情熱とお金を別な問題に注いでいます。それをこの問題に注げば…その少女の親御さんはどこにいるの、少女に聞く前に親御さんに聞きなさい。少女の親の記録がさきですね。読みづらい。日本語がおかしい。不幸な人生を脱けだすのは結局、自分です。不可能を可能にするのも自分。
周りだけが悪いんじゃない。本人にも問題はある。都会はもう普通過ぎて取り上げられもしないそれなりにこの人たちにも原因はあると思う