米軍は事故原因の究明をしないまま、わずか6日後に飛行を再開。

 米軍普天間飛行場所属の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイが名護市安部の海岸に墜落して13日で1カ月となった。米軍は事故原因の究明をしないまま、わずか6日後に飛行を再開。年明けの1月6日には墜落の直接的な原因となった空中給油訓練も再開した。

反発?誰がぜんぜん気にしてないけど・・・沖縄県民
反発?誰が?直接の原因は判明しているし、対応策も実施したよね。沖縄タイムスは根拠なく繰り返してるが、墜落ではなく【不時着】ね。定義はパイロットが操作可能な状態で意図した場所に着水できたので「墜落」ではなく「不時着」。NSC(海軍安全センター)も墜落ではなくditch(不時着)と発表。防衛省も同様。翁長知事が副会長やってる渉外知事会も「不時着水」と表記。産経新聞2016年12月28日【不時着では大騒ぎしたのに予算案では「沈黙」…オスプレイをめぐる不思議な話】説明に聞く耳を持たないで反対のための反対しているんだろう。ゴネれば給料がもらえる職業市民の戯言なんて聞かなくていい。誰が反対をしているの?日本人以外ならば、余計なお節介だ。
YES or NOしかない妥協案無しの反対運動では交渉のしようが無いでしょう。ドヂンの遠吠え でしょ?