“お巡りさん”からプロレスラーに-。

 “お巡りさん”からプロレスラーに-。元県警巡査の植木嵩行さん(25)が、警察官時代に身に付けた技術や経験を得意技に変え、プロレスのリングで活躍している。濃い体毛も持ち味で、付いたニックネームは「胸毛ポリス」。

いいプロレスの試合を見ていると無性に感動して涙が出る。それだけ人の心に訴えるパフォーマンスなのだろう。
今の仕事を辞めて夢を追いかけるのって簡単にできることじゃないし、純粋に素晴らしいと思います。ただ胸毛ポリスってww警官辞めてってのがもったいないように思うけど、本人が生きいきしてやってるならいいよね!前職が活きる転職ですねまだまだ夢を追える年齢だ。羨ましい。
今の大日は日本のプロレスが本来持ってる魅力がいっぱい詰まってる上司もビックリだな(笑)胸毛の星となって下さい。まだキャリアは浅いがお笑いマッチもデスマッチもこなせる。大日本プロレス内でもう一つのニックネーム「逸材」で呼ばれるのも納得の人物ですよ彼は。
プロレスラーから警官への転職はないのかな?最強警官だと思うが(^^)?どちらの仕事にも共通していることは、『人のため』ということ。人のために仕事する警察官。人を楽しませるプロレスラー。どちらもこの人の他人に対する気持ちが必要な仕事。形は違えど頑張ってほしい。