これこそが中華民族の復興だ」。

 【北京=西見由章】台湾の蔡英文総統との電話協議に踏み切り、「一つの中国」原則に縛られない考えを示したトランプ次期米大統領に中国の習近平指導部が振り回されている。中国は官製メディアを通じて「武力統一論」を主張し、台湾への圧力を強めているが、米軍との衝突は現実的な選択肢ではない。

対立は避けられません。アメリカには支 那を叩き潰す位の強大な軍備増強を望みます。「遺憾の意」を表明するだけの時代は終わった。何かあったらすぐ行動を起こすべき。言えば分かるという相手ではない。
2022年冬季五輪の開催地は北京だけど、これはボイコットの可能性が十分ある。一番怖いのは中国自身の慢心だろう。その心で他国を威嚇し、屈服を強いる。中国だけの被害なら問題はないが戦う相手も大変な被害を被る。この事を中国が理解出来るには数十年はかかる。
台湾の武力統一・・十分に可能性がある・そういう国だもの・・そろそろ虫国にお灸を据えないとダメだと思う日本も実際にやるかどうかは別にして、核武装の論議をすべき。中国に対して「核武装も辞さない」くらいの強い意志を示すべき。
トランプ氏は台湾当局との綿密な協議を求む。中国は反発するだろうが。何も武力衝突しなくても、中国に投資しているアメリカの資金を引き揚げれば、中国は経済的にヤバくなる・・まあ、武力行使でもあれば、中国崩壊は決定的になる・・中国崩壊した時、日本国内は様々な反応となる・・