大谷は打席に立つならそれなりの覚悟が必要だ。

 大谷翔平(22)といえば、今季22本塁打をマークした強打者。11月のWBC強化試合では「飛ばないボール」で本塁打ばかりか、東京ドームの天井を直撃する二塁打を放った。シーズン中も内角の際どいコースを攻められて当然なのに、ここまで4年間で食らった死球はたった2つしかない。

WBCに関しては日本ハム球団から二刀流はダメとされているので投手起用が決まってます。WBCで二刀流フル稼働はさせないんじゃないかな。ほとんど投手じゃない。
WBCで二刀流しないらしいけどやって、実力を見せ付けて欲しいよな・・・MLBに行くなら投手一本で 打撃はついでぐらいじゃないと報復の死球平気で投げるところだから大谷は確かにインハイ得意やけど、相手投手が遠慮してか、仰け反らせるような内は突かないもんね。
日本でも年輩の解説者がよく「のけぞるような内角球を投げろ」とか言う人がいるがそれは昔の野球です一流投手というのはそんなこと考えてないでしょうその意味では野村元監督の功績は大きい「配球」です頭を使えということそれと変化球の質と種類は昔とは雲泥の差ですその証拠に「乱闘」はほとんど見なくなりましたそれくらい野球もレベルアップしてきています「ぶつけるつもり」なんて言ってる解説者は相手にしないほうがよい