ビールジョッキに残るビールの量を推計し、接客のタイミングを教えてくれる「賢いコースター」を京セラが試作した。

 ビールジョッキに残るビールの量を推計し、接客のタイミングを教えてくれる「賢いコースター」を京セラが試作した。飲食店向けに提案し、需要が見込めれば、商品化するという。 試作品は直径84ミリのプラスチック製。

今でも、頼んでもなかなか持って来ない店には無理だろう。あまり強くないので、酒は自分のタイミングで注文したいな
ジョッキビールはテーブルに樽を置いておいて、量り売りのセルフにしたらいいんじゃないの? 呼んでもなかなか来ない店員を待つより早いし、自分で入れるのも楽しいよ。いくら店員が注文を早めに把握できても、持って来るのが遅けりゃ無意味。実際、今がそう。居酒屋で導入されそう
常に客への目配りができてる店ならこんな道具は不要。酒が減ったときしか話しかけてこないような居酒屋には絶対行きたくないな。注文を受けてロボットがビールを持ってくる今すぐにでも実現できそうだな
客はリクライニングベッドに寝たままで、口につないだ管から飲みたいだけ飲ませてやればいい。トイレに行きたい時や用がある時は枕元のコールボタンを押して店員さんを呼ぶと。カード式のテレビもあるといいな。
注文をするタブレットがあれば好きな時に頼むからいらんよ。もしくは、客席で客自身が直接ビールを注げる仕組みにして、客が注いだビール量を計算してくれる方がうれしい。「1mlあたり○○円」とかにすれば良いんじゃない?注文取る手間も運ぶ手間も無くなって人件費削れると思うけど。