それに対する「岡田の西野批判への批判」もあった。

藤本貴之[東洋大学 准教授・博士(学術)/メディア学者]***絵本作家として活動するキングコング・西野亮廣氏がクリエイターおよそ35人を擁して分業制で制作した新作絵本『えんとつ町のプペル』(幻冬舎)。

作品が良いのは誰が見てもいっしょ。共同作業の代表が西野さんなんだろう?いけないの。ただの、いちゃもん。ガハハ。ここまで何だかんだ言われるのは西野自体に問題あるからでは?人格が全て。
真相はどうでもいいが、西野は嫌いお手本になって欲しい。なぜ多くの人間からこうも嫌われてるのか!?それが全ての気がする。今時分業、アイディアを出し合うことって普通のことだと思います。だけど なんだか好きではないんです。
じゃあゴッホになりたいって言ってたのはどういう意味?
以前、この絵本の紹介をテレビでしてたけど、自分が描いたみたいな事言ってたし、一緒に描いた人がいるなんてひとつも言ってなかったよ!その時は『凄い!』って思ったけど、こう言う事だったんですね。そう言うセコイい器の人なんでしょう。自分が描きましたって言うからダメなんだよ。自分も描きましたでしょ?西野ではなく、梶原を批判した方がいいんじゃないの?どっちでもいい。
西野はどの部分を担当したの?それが分かると大分違うと思うけど。実は大したところ担当してなかったりね、、、。
別に西野のことは好きでも嫌いでもないけど、西野が生出演してこの本を宣伝してた時はちゃんと分業制のことを言っていた。なので西野の本について取り上げたときの報道側の問題じゃないの?ってちょっと思う。でも分業の方法自体は本人も言ってなかった。具体的にどういう分業をしているかを言ったらみんな納得するんだろうか。