オオカミはオオカミが勘定を払うように主張した。

 全国の農家が悩まされているシカやイノシシによる鳥獣被害。収穫直前の農産物を根こそぎ食べられてしまう。そこで“天敵”であるオオカミを山林に放ち、シカやイノシシを駆除するという仰天構想が進んでいる。実際、海外では成功例があるというからビックリだ。

鳥獣被害は減っても人的被害もありそう野犬でも遭遇すると怖いのに狼は更に怖そう(´・ω・`)マングースやヌートリアの二の舞になりませんか?人里に下りてこないなら野犬よりはましか、な?
生態系を壊すのは、いつの時代でも人間だな。狂犬病とか大丈夫?ニホンオオカミの種でものこっていて、クローンででも復活させるのなら面白い。まさか外来種を持ってくるつもりじゃないですね?シカ、イノシシ以外の生物の関係も気になります。
自分でエサ確保できるのかな?でも生態系で考えればいい策やと思う!やってみてほしいね山菜採りに山に入る年寄りは前提にないのかなぁ。不法浸入だもんな最近では
構想はわかるが、野生ではどのようになるかわからない。以前にハブを駆逐しようとしてマングースを引き込んで、アマミノクロウサギを絶滅の危機に陥れたような、本来の相手ではないものに大打撃が与えられる結果にだけはなってほしくないけど。日本オオカミが実はまだ密かに生き延びてると信じてる、信じたい人クリック!以前ドキュメンタリーで見てからもしかしたら、、、と期待してます!
おおかみさんも元気なシカやイノシシ襲うより、もっと弱くて簡単なの狙うので違う動物が減る。