うれしい日本

 政府は8月に行われた内閣改造で初めて「働き方改革担当大臣」を設け、9月16日には8人の関係閣僚と15人の有識者をメンバーとする「働き方改革実現会議」を設置して議論を本格化させる構えをみせた。今回は働き方の改革について考えてみたい。

うれしい日本
あえて長時間は働かせるために基本給を低くして残業せざる負えないなようにする方針をしてるとこもあるかもですね。そして残業代は付けさせないように本人の能力が低いとか集団で圧力をかけて人件費削減しようという考えで。俺はいいこと書いてると思う。
情けないことに残業代あてにしてる人が多いのもまた事実。ジョブとして、仕事単位に報酬決めるとかしないとダメで、日本も年棒制になればいいのかも。別にはってル時に多少残業するのはどこの国もある。メリハリだよね。俺のところは、残業なし。しかも、毎年20%の給料アップ。ボーナスも出ます。零細企業だけど、うれしいね。
時間外手当は125%だっけ?わざと遅く(生産性低い)仕事した方が給与所得が高くなる生産性下がって当然だ効率よく仕事するのがアホらしくなる業務時間が社内の調整で収まるなら調整するべき。他の会社なり顧客の都合で動いていて時間が調整出来ないセクションは難しい。
評価軸が個人のアウトプットだけだから、長時間労働が無くならない。労働時間で正規化する事が求められる。しかし、言うのは簡単ですが、特に非定型の仕事は評価が難しく、毎度悩んでいます。 管理職より。基本給をあげないと、もしくは物価をさげるか。結局は、生活費残業でしょ。無理して残業しないと、生活が苦しい。基本給が高ければ、おのずと残業はなくなるはず。